香川大活躍の好評化!!

25日の10節ドルトムント対アウクスブルク戦での戦いで香川のプレーがドイツ紙や英紙でも評価されています。アシストだけでなく走行距離も両チームTOPで献身的なプレーが絶賛されています。


25日に行われたブンデスリーガ第10節で、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントはアウクスブルクと対戦し、5-1の大勝を収めた。『ビルト』、『ルール・ナハリヒテン』、『Westdeutsche Allgemeine』など、複数のドイツ紙が香川を高く評価している。

 同試合で両チームトップの11.52キロメートルを走り、2アシストを含む4ゴールに絡む活躍を披露した香川。『ビルト』と『ルール・ナハリヒテン』は、ハットトリックを記録したガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンと並んで最高評価の「1」(最高点1、最低点6)を与えた。なお、『ビルト』は「偉大なロイス&香川ショー」というタイトルの記事で試合結果を伝えている。

 また、『Westdeutsche Allgemeine』は香川とオーバメヤンを両チーム最高の「1.5」と採点。香川のプレーを「素晴らしいパフォーマンス。ピッチ上のどこへでも顔を出し、アウクスブルクに解決不可能な課題を提供した。21分と33分にマルコ・ロイスへ通した2つのアシスト以外でも、イルカイ・ギュンドアンやオーバメヤンのチャンスを演出。また、積極的にプレスに参加し、アウクスブルクのゲームメイクを静かなものにした」と、絶賛している。

参照元: 4得点に絡んだ香川を独複数紙大絶賛「偉大なロイス&香川ショー」 | サッカーキング

ハイライト見ましたが、かなり好調みたいですね。アシストもかなりえぐり込んでのパスでかなり効果的だったと思います。ただシュートの精度がイマイチでしたね・・・・
これでシュートまで決めていたら凄かったですし、決めることができる選手だと信じていますのでもっともっと頑張ってもらいたいです。

ブンデスリーガ第10節 ドルトムント対アウクスブルク ハイライト

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