怪物イブラの残留を望むミラン指揮官&マルディーニ「簡単ではないが…」


ミラン指揮官のステファノ・ピオリ監督と幹部のパオロ・マルディーニ氏が、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチの残留を願っている。1日に行われたセリエA最終節のカリアリ戦を3-0で制したミランは、リーグ戦12試合無敗を継続して6位でシーズンを終え、来季ヨーロッパリーグ(EL)の出場権を手にした。この試合でゴールを記録したイブラヒモヴィッチは、1月加入ながらもリーグ戦10ゴールをマーク。38歳302日でのセリエA二桁ゴールは、史上最年長記録となった。ピッチ内 全文
Goal.com 08月02日 19時20分

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