リキ・プッチこそバルセロナ唯一の希望。優勝戦線から後退、内部衝突で不協和音は広がるが…

現地6月30日にラ・リーガ第33節が行われ、バルセロナはアトレティコ・マドリーと2-2-で引き分けた。リオネル・メッシがキャリア通算700得点を達成してカメラに愛想を振りまいたが、チームは勝ち切れずに優勝争いからまた一歩後退してしまった。今、バルセロナで何が起こっているのか。そして復調と逆転への希望は、メッシではない次世代の選手へ託されるのだろうか。(文:舩木渉)

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