世界から集まる「助っ人」たちとの熾烈な争い…日本人Kリーガーは定着している?

 世界中がコロナ禍に見舞われるなか、いち早くリーグ戦をスタートさせた韓国のKリーグでは、日本人選手もプレーしている。なかでも全北現代(チョンプク・ヒョンデ)モータースの邦本宜裕、大邱(テグ)FCの西翼、水原(スウォン)FCの石田雅俊は、いずれも着実にその認知度を高めてきた。 元京都サンガF.C.の石田は、2019年にKリーグ2(2部リーグ)の安山(アンサン)グリナースFCへ移籍。登録名を「マサ」...

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