次世代GK迎えるバイエルン、現控えGKは「3番手になりたくない。だったら移籍先探すつもり」


バイエルン・ミュンヘンGKスヴェン・ウルライヒはドイツ『シュポルト1』のインタビューに応じ、自身の控えGKとしての役割や移籍の可能性について語っている。バイエルンは2015年夏に正守護神マヌエル・ノイアーの控えとしてシュトゥットガルトからウルライヒを獲得。キャプテンも務めるノイアーが長期離脱を強いられた2017-18シーズンこそは47試合に出場するも、その1シーズンを除く4年半では22試合でしかゴールマウスを守っていない。そんな自身の立場についてウルライヒは「僕は1番 全文
Goal.com 06月04日 21時00分

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