L・エンリケ監督、S・ラモスに感銘を受けたと明かす「味方であることを嬉しく思った」

 スペイン代表のルイス・エンリケ監督が、同代表でキャプテンを務めるDFセルヒオ・ラモスについて言及した。28日付けでスペイン紙『マルカ』が伝えている。 かつて2014年から3シーズンに渡ってバルセロナの指揮官を務めていたL・エンリケ監督は、S・ラモスが所属するレアル・マドリードとは敵対関係にあった。しかし現在は、“白い巨人”でもキャプテンを務めているS・ラモスに対して、感銘を受けているようだ。取...

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