「初年度は悪いものだった」アザール、マドリー1年目を総括


レアル・マドリーのエデン・アザールが、加入1年目が苦いものとなっていることを認める。フランス『RTBF』が報じた。アザールは今シーズン、チェルシーからマドリーへと加入。しかし、負傷で開幕に出遅れると、2月のレバンテ戦で再負傷。手術を余儀なくされ、すでに今季中の復帰は難しいとの見解を示されている。アザールは公式戦15試合で1ゴールにとどまった初年度について「最初のシーズンは悪いものだった」としつつ、来季に向けて意気込んでいる。「僕は2度目の審査を受けるだろう 全文
Goal.com 03月26日 08時30分

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