サンチョ、残留の可能性が高まる…ドルトムントは要求額引き下げに応じない構えと独紙報道


新型コロナウイルス感染拡大がイングランド代表FWジェイドン・サンチョの今夏以降の去就にも影響するようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じている。25日に20歳の誕生日を迎えたサンチョは、ドルトムントと締結した現行契約は2022年まで。2017年夏にマンチェスター・シティ下部組織から加わり、チェルシーやマンチェスター・ユナイテッドらプレミアリーグクラブから強い関心が伝えられてきた。だが、少なくとも今夏の母国復帰の可能性が低くなりつつあるようだ。『ビルト』が報じているとこ 全文
Goal.com 03月26日 05時10分

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