バイエルンCEOがフリック監督の契約延長を示唆。55歳バースデーに「ペンをあげよう」


バイエルン・ミュンヘンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEO(最高経営責任者)が、ハンジ・フリック監督が今後も同クラブで指揮を続けることを示唆した。フリック監督は昨年11月、ニコ・コバチ前監督解任後に暫定指揮官に就任。その後、昨年末に今シーズン終了までの続投が決定したことが正式発表された。バイエルンはフリック監督の下で18試合を戦っており、そのうち15試合に勝利。敗北は2試合のみとなっている。今月24日に誕生日を迎えたフリック監督に関して、ルンメニゲ監督は以下 全文
Goal.com 02月26日 19時00分

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