16歳トッティのセリエAデビューを実現させた真の立役者とは?トッティ氏が告白


元イタリア代表FWのフランチェスコ・トッティ氏が、『DAZN(ダゾーン)』のインタビューに応じ、自身のセリエAデビューを振り返った。トッティ氏は1989年にローマの下部組織に入団すると、キャリアを通じてローマ一筋を貫いて2017年に引退。以降もディレクターとしてチームに残って活動を続けていたが、首脳陣との衝突がきっかけとなり、昨シーズン限りでローマに別れを告げた。若手選手のスカウトとして新たな道を歩み始めるトッティ氏は、『DAZN』の企画でディレッタ・レオッタ氏の 全文
Goal.com 01月24日 20時30分

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