磐田指揮官もJ2降格に落胆「残留するためには十分ではなかった」。一方で新たな決意も口に


ジュビロ磐田のフェルナンド・フベロ監督は、J2降格が決まったことについて「クラブ全体に深い悲しみをもたらす日」と表現。踏みとどまれなかったことを悔やんだ。磐田は30日の明治安田生命J1リーグ第33節で名古屋グランパスに2-1で勝利したものの、同時刻に16位の湘南ベルマーレがサンフレッチェ広島を1-0で下したため、磐田の17位以下が確定。最終節を待たずにJ2降格が決まった。フベロ監督が「序盤から主導権を握ることができた」と話すように、磐田は前半序盤からチャンスを作り、 全文
Goal.com 11月30日 19時00分

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